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スクールの特徴

スクールの特徴

  • 1.最新の知識や技術が習得できる!
  • 2.多彩な講師陣から授業が受けられる
  • 3.全てのレッスン形態が学べる
  • 4.即戦力になるカリキュラム構成
  • 5.独立開業サポート
  • 6.卒業後サポート

1. 最新の知識や技術が習得できる!

「理論に基づいたしつけ」や、「科学的なしつけ」というキャッチフレーズで飼い主指導を行っているドッグトレーナーも数多くいますが、実は基礎から理論を学び、真っ当な学術的な知識を要しているドッグトレーナーは皆無に等しいのが現状です。

当スクールでは、大学で専門的に犬の研究を行ってきた講師たちが、10年以上しつけの現場でのべ10万頭以上と向き合い、培ってきた技術とともに授業を行います。トレーニングの基本となる動物行動学はもちろんのこと、生理学や脳科学など犬に関する様々な学術的な知識を得るだけではなく、犬のしつけや認知、行動に関する様々な研究内容や最新の情報などもカリキュラムに組み込まれていて、他のスクールとは比べ物にならないほど高度で質の高い教育を受けることができます。
博士号や国際的なドッグトレーナー資格を有する講師の誰からでも確かな知識や技術が習得できるのは当スクールしかありません。

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2. 多彩な講師陣から授業が受けられる

プロのドッグトレーナーとして活躍するためには、自身の経験のみならず、科学的な最新の知識や技術に基づいて飼い主指導を行わなければなりません。当スクールの講師陣は、日本で数少ない犬のしつけやトレーニングの分野で学術的・技術的な専門教育を受け博士号を取得し、現場で飼い主指導を行っている最高峰のプロ集団です。また、大学や専門学校で教鞭をとる「教育のプロ」でもあるため、今現在、特別な知識がなくても安心して受講していただけます。

専任の講師陣は、世界基準のドッグトレーナー資格CPDT-KA(Certified Professional Dog Trainer - Knowledge Assessed)を取得しており、アメリカの介助犬協会(Certificate of Achievement / Summit Assistance Dogs)や、アメリカ最大のペットドッグトレーニング協会(APDT)が主催するカンファレンスなどで学んでいるため、世界基準のドッグトレーニングの技術を有しています。もちろん専任の講師陣は犬のしつけ方教室「スタディ・ドッグ・スクール®」を10年以上運営し、のべ10万頭以上のトレーニングに携わってきたため経験も豊富で日本の現場に合わせた確かな技術も持ち合わせています。

知識面、技術面ともに最高峰の実力を備えた講師陣から授業が受けられるのは、日本中探してもスタディ・ドッグ・スクールのペットドッグトレーナー育成コースしかありません!

さらに、特別講師には働く犬(災害救助犬など)の訓練士や獣医学に関わる講師、マーケティングや接客マナー、web戦略などの専門家からも幅広い授業を受けることができます。

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3. どんなしつけ指導も行える実践スキル

家庭犬のしつけ方指導には、「犬の幼稚園」、「パピークラス」、「成犬のグループレッスン」、「出張レッスン」など、様々なレッスン形態によって飼い主に対応をする必要があります。しかし、多くのドッグトレーナーは、一部の形態に特化したサービスを展開しているため、指導者としてドッグトレーナーの養成を行う際も、一部の偏った知識や技術の指導が中心になりがちです。
 
弊社が企画・運営している「スタディ・ドッグ・スクール®」では、家庭犬のしつけ方指導に必要となるレッスン形態をすべて網羅し、様々な角度で飼い主指導を行っているため、多彩な指導のノウハウを有しています。当スクールのドッグトレーナー養成講座を受講すれば、その多彩な飼い主指導のノウハウを学ぶことができ、独立後にも幅広い知識と技術でドッグトレーナーの仕事に従事することができます。

 また、ドッグトレーナー養成を行っている学校によっては、実習と称してその学校が運営しているしつけ方教室や幼稚園の手伝いをさせるだけの実技指導しか行っていない場所もあり、それでは卒業後に独立してドッグトレーナーとして仕事を進めていくことは不可能に近いです。

 スタディ・ドッグ・スクールのペットドッグトレーナー育成コースでは、自身の犬を連れて実技講習に参加することもできますし、スタディ・ドッグ・スクールに参加している様々な犬たちのトレーニングに関わることで、他の学校とは比べ物にならないぐらいのトレーニング経験を積むことができます。
 
また、プロのドッグトレーナーへの指導にも長けている博士号や国際的なドッグトレーナー資格を有するスタッフたちが、それぞれの生徒さんのレベルに合わせきめ細かくご説明させていただきますので、満足度の高い授業を受けることができます!

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4. 即戦力になるカリキュラム構成

 ドッグトレーナーの仕事には、トレーニングの知識や技術だけではなく、健康管理や栄養管理など、犬に関わる全般的な知識が必要とされます。そのため、通信教育や短期間の教育を受けるだけでは、内容の浅い偏った知識や技術を習得するだけになってしまい、実際の業務が困難となってしまうことがあります。

 当スクールでは、トレーニングの基本となる動物行動学はもちろんのこと、生理学や脳科学など犬に関する様々な学術的な知識を得ることができる充実したカリキュラム構成となっています。また、スクールの講師陣は国際的なドッグトレーナーの資格であるCPDT-KA(Certified Professional Dog Trainer - Knowledge Assessed)を保有しています。もちろん座学はCPDT-KAに対応しており、卒業生は実際にこのテストに合格しています。
さらに、実際に開業するための準備や、開業してからの運営方法、集客の仕方なども学ぶことができ、独立後に即戦力となりうる実力を身に着けられます。


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5. 独立開業サポート

スタディ・ドッグ・スクール®では、多くの動物病院、行政機関、教育機関との連携を通して、しつけ方教室の普及を行っております。また、業界内外の様々な企業と連携して多彩な犬のしつけ事業を展開しています。これらの、他のスクールにはない、様々な分野とのネットワークを利用して、独立開業された方のビジネス拡大のサポートをさせていただきます。

また、スタディ・ドッグ・スクール®が行っている、店舗や動物病院、イベントなどでの教室でスタッフとしても活躍していただくことで、卒業後の活躍の場をバックアップしていきます。

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6. 卒業後サポート

卒業した後も継続教育や飼い主指導のサポートを行い、トレーナー同士の交流を深める機会を多く提供しています。つまり、独立開業した後も常に最新の知識や技術を得ることができ、卒業生が互いに助け合い団結することで、安心して事業に取り組んでいけます。

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