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講師紹介

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鹿野 正顕(学術博士) Masaaki Kano Ph.D.

人と犬の関係学の分野で日本初の博士号を取得

経歴 麻布大学大学院獣医学研究科卒業 学術博士
スタディ・ドッグ・スクール®校長
株式会社 Animal Life Solutions代表取締役社長
日本ペットドッグトレーナーズ協会(JAPDT)理事・事業企画委員
CPDT-KA(Certified Professional Dog Trainer - Knowledge Assessed)
主な講師歴 ◆学校法人 中央工学校 中央動物専門学校 動物共生研究科 非常勤講師
行動学、行動学実習担当
◆NPO法人日本ペットドッグトレーナーズ協会カンファレンス 講師(2008,2012)
 市民公開講座 「集合住宅での犬の飼い方・しつけ方」 講師 (2013)
◆学校法人中村学園 ちば愛犬動物フラワー学園 特別講師  
◆公益社団法人 日本愛玩動物協会 愛玩動物飼養管理士 動物行動学 講師
◆中学生・高校生のための学会「サイエンスキャッスル」 セミナー講師(2013)
◆非破壊検査協会 第4回シンポジウム 講師
◆NPO法人動物介在教育・療法学会 講師 (2013)
◆越谷レイクタウンecoウィークイベント 犬のしつけ方・飼い方講座講師(2011,2012)
◆江東区ペット可マンション ペットクラブ 犬のしつけ方・飼い方講座講師 (2011)   
◆スルガ銀行 d-labo セミナー講師 (2012)
その他多数
得意分野 犬の問題行動
生徒からの評判 ・おちゃめで話がわかりやすい
・じっくり付き合ってくれる
・ちょっと怖そうでしたけど、丁寧に、親身に対応してくれて話しやすい
・いたずらっこ

麻布大学にて、犬の問題行動やトレーニングの研究を行い、人と犬の関係学の分野で日本初の博士号を取得。2001年よりスタディ・ドッグ・スクールを立ち上げ、しつけ教室講師として飼い主指導から他のトレーナーがさじを投げた深刻な問題行動犬の改善まで幅広く対応。日本ペットドッグトレーナーズ協会の理事を務め、国内外の講師を多数招聘するなど、日本のドッグトレーニングの普及に尽力している。動物系専門学校の講師を務めるほか、書籍やDVD、雑誌の監修や執筆など活躍の場は多岐にわたる。国際的なドッグトレーナーの資格であるCPDT-KAを日本でいち早く取得したドッグトレーナーの一人であり、自身が主催するセミナーではプロのドッグトレーナーがこぞって質問する人気講師でもある。ドッグトレーナーの誰もが一目置く、犬の行動学のスペシャリスト。
<常勤講師が指導を受けた世界レベル専門家>

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