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常勤講師が教育を受けてきた専門家

一部ではありますが、常勤講師陣が教育を受けてきた専門家のプロフィールを新たに追加しました。

いずれの方々も日本や世界におけるその道の第一人者であり、なかなか直接指導を受けることはできません。

常勤講師はこれらの教育で得られたものを日本の現状や文化的背景を加味し、日本にマッチしたスタディドッグスクール流にアレンジして授業を行っています。

https://www.sds-petdogtrainer.com/member/entry/post-4/

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5期生21回目の授業 座学:「しつけ教室のマーケティング」、「トレーニングアイテム」

本日は、いよいよ5期生最後の授業を迎えました。
最後の授業のテーマは

「しつけ教室を行う上でのマーケティング」

についてです。

A00_0667.JPGA00_0669.JPGしつけ教室を行う際、お客さんになるのは
犬の飼い主さんです。

しかし、一言に「飼い主さん」といっても
様々な方がいらっしゃいますし、それぞれのライフスタイルや
抱えている悩みも様々。

しつけ指導をサービスとしているトレーナーは
お客様である飼い主さんのニーズをしっかりととらえ
飼い主さんの目線に合った接客とサービス提供を心掛けなければなりません。

そのために、自身が行っているサービスの目的とそのメリットデメリット
サービスとして何を提供し、そのサービスを受けることで
どんなことが得られるのかをトレーナー自身が明確にし
事前に広報しなければなりません。

曖昧なサービス提供を行ってしまえば
飼い主さんも犬も困惑してしまい、せっかくの技術も生かすことができません。

また、二つ目のテーマとして

「トレーニング道具」

への正しい知識と使い方を講義しました。

飼い主さんはプロではないため、技術のみで犬のしつけをするのは
非常にレベルが高いものとなってしまいます。

そのためにも、飼い主さんと愛犬との懸け橋となる
「トレーニング道具」への正しい知識と使い方を
専門家が理解し、提案することで、互いの関係性を
より円滑にできるサポートができます。

SDSスタッフ 鹿野

犬の百科事典

この度、スタディ・ドッグ・スクールドッグトレーナー育成コースでは、様々な用語が飛び交い、定義も曖昧なまま各トレーナーの経験や感覚で語られることの多い、犬のトレーニングに関わる用語について科学的かつ学術的な視点を基に「犬の百科事典」としてまとめました。

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まだまだ執筆途中ではありますが、かなり読み応えのある内容になっておりますので、ぜひご一読下さい。

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